2026.08.31
コラム
まだまだ熱帯夜が続いています。エアコンを上手に活用していますか?快適な室温を保てていますか?
暑いと眠れないのは、熟睡するために身体は体温を下げる必要性があるからです。エアコンの「切タイマー」を使用した場合、エアコンが停止したわずか30分後には室温が28℃を超え、明け方には30℃以上に達することがあります。室温の上昇とともに、睡眠中でも知らず知らずのうちに水分が失われ、隠れ熱中症や脱水症状を引き起こす危険が高まります。エアコンをつけっぱなしにしても15〜20円ほどの差額です。快適な睡眠と熟睡は疲労回復や体調管理に不可欠です。26〜27度の室温、風向きは上で掛け布団を利用して、熱中症と脱水症状を予防しましょう。
コアバランス整体院には、エアコンの使用により、身体の中から冷えて筋肉が固まってしまった方に向けた治療法があります。ラジオ波を使って身体の芯まで温めていきます。ほぐしても奥のほうに痛みを感じる。寒くて身体が縮こまりコリがある方も血流が良くなり、インナーマッスルが温められると、アウターマッスルの動きが良くなり、可動域があがります。
温かくて気持ちいいので、リラックスもできます。
お困りの症状がある方、予約お待ちしております。
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